貼るだけでスマホが3D表示対応になる保護フィルム、日本システムプロジェクトが展示

このため、(1)スマートフォンの端末ごとに形状などを最適化したフィルム、(2)視差バリア方式向けに3Dコンテンツを変換して表示できるアプリ、あるいは変換済みのコンテンツ—という2点が必要になる。 日本システムプロジェクトでは既に、2012年4月からiPhone 4/4S
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